昭和システムエンジニアリング(4752)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 41万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 5408万
- 2010年3月31日 -6.32%
- 5066万
- 2011年3月31日 +27%
- 6434万
- 2012年3月31日 -28.01%
- 4632万
- 2013年3月31日 -38.9%
- 2830万
- 2014年3月31日 -60.4%
- 1120万
- 2015年3月31日 -52.27%
- 534万
- 2016年3月31日 -91.53%
- 45万
- 2017年3月31日 -35.32%
- 29万
- 2018年3月31日 +18.09%
- 34万
- 2019年3月31日 -69.36%
- 10万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 6541万
- 2023年6月30日 -5.08%
- 6209万
- 2023年9月30日 -5.36%
- 5876万
- 2023年12月31日 -5.66%
- 5543万
- 2024年3月31日 -6%
- 5211万
- 2024年6月30日 -6.38%
- 4878万
- 2024年9月30日 -6.82%
- 4545万
- 2024年12月31日 -7.32%
- 4213万
- 2025年3月31日 -7.9%
- 3880万
- 2025年6月30日 -8.57%
- 3548万
- 2025年9月30日 -9.37%
- 3215万
- 2025年12月31日 -7.61%
- 2970万
- 2026年3月31日 -8.76%
- 2710万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は、主に自社利用ソフトウエアの償却費及び本社造作設備の償却費であります。2025/06/23 9:13
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に土地の取得であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2025/06/23 9:13
(A) + (D) × 365 2 (B) 3)仕掛品880,459 9,149,228 9,083,269 946,419 90.6 36.4
4)投資有価証券区分 金額(千円) ソフトウエア開発事業 2,559 合計 2,559
- #3 事業の内容
- (1) ソフトウエア開発事業2025/06/23 9:13
企業のコンピュータシステムに係るシステムインテグレーション、コンサルティング、ソフトウエアの設計・開発・保守など、基盤領域を含むソフトウエア開発の全領域に対応した総合的なサービスを行っております。
(2) BPO事業 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/23 9:13
当社は、本社に事業本部を置き、受注ソフトウエア開発、BPOを行っており、国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #5 売上原価明細書(連結)
- (注)原価計算の方法2025/06/23 9:13
ソフトウエア開発事業につきましてはプロジェクト別個別原価計算を採用しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/23 9:13
(注)1.従業員数は使用人兼務役員を含む就業人員(社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ソフトウエア開発事業 448 (4) BPO事業 2 (2)
2.平均年間給与(税込み)は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお当事業年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2025/06/23 9:13
(a) ソフトウエア開発事業
ソフトウエア開発事業は、市場および顧客の動向を睨んだ提案活動を実施し、人材の育成・確保および生産性の向上に努めた結果、売上高8,242百万円(前期比5.2%増)、売上総利益1,465百万円(前期比5.6%増)となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/06/23 9:13
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準