4760 アルファ

4760
2026/09/28
時価
10億円
PER 予
7.4倍
2010年以降
赤字-2227.27倍
(2010-2025年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.39-2.11倍
(2010-2025年)
配当 予
5.85%
ROE 予
9.43%
ROA 予
2.8%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第35期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
【閲覧】

連結

2016年8月31日
51億7774万
2017年8月31日 +2.82%
53億2391万

個別

2016年8月31日
48億4785万
2017年8月31日 +2.21%
49億5515万

有報情報

#1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2017/11/28 10:36
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/11/28 10:36
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物15~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/11/28 10:36
#4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/11/28 10:36
#5 引当金の計上基準
倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。
(3)関係会社事業損失引当金
関係会社に係る損失に備えるため、関係会社の財政状況等を勘案し、必要と認められる額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
(5)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2017/11/28 10:36
#6 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2017/11/28 10:36
#7 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/11/28 10:36
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/11/28 10:36
#9 沿革
2【沿革】
当社(昭和49年8月24日 日本興発株式会社として設立、本社所在地岡山県岡山市桑野709番地6、1株の額面金額500円)は、旧株式会社アルファ(昭和59年1月5日設立、本社所在地岡山県岡山市桑野709番地6、1株の額面金額50,000円)の株式の額面金額の変更及び単位株制度導入のため、平成8年3月1日を合併期日として、同社を吸収合併(合併により商号を日本興発株式会社から株式会社アルファに変更)、同社の資産・負債及びその他一切の権利義務を引き継ぎましたが、合併前の当社は休業状態にあり、合併後において被合併会社の営業活動を全面的に継承いたしました。
したがいまして、実質上の存続会社は、被合併会社である旧株式会社アルファでありますから、以下の記載事項につきましては特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。
2017/11/28 10:36
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成28年8月31日)当事業年度(平成29年8月31日)
流動資産(繰延税金資産)
たな卸資産23,675千円15,799千円
未払賞与11,4196,114
合計87,25771,360
固定資産(繰延税金資産)
投資有価証券5,904千円5,904千円
合計45,78343,711
繰延税金資産の純額92,48999,808
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/11/28 10:36
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年8月31日)当連結会計年度(平成29年8月31日)
繰延税金資産(流動)
たな卸資産30,642千円20,403千円
未払賞与11,4196,114
合計87,25771,360
繰延税金資産(固定)
投資有価証券5,9045,904
繰延税金負債(固定)
退職給付に係る資産36,96437,191
その他有価証券評価差額金8,81817,979
計45,78355,171
繰延税金資産の純額116,35688,348
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2017/11/28 10:36
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金が40百万円減少、受取手形及び売掛金が90百万円増加、商品及び製品が39百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ68百万円増加し3,359百万円となりました。
固定資産は、無形固定資産が6百万円減少、投資その他の資産が85百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ77百万円増加し1,964百万円となりました。
流動負債は、支払手形及び買掛金が71百万円減少、短期借入金が225百万円増加、未払法人税等が48百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ47百万円増加し2,017百万円となりました。
2017/11/28 10:36
#13 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。
2017/11/28 10:36
#14 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付に係る会計処理の方法
当社は従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/11/28 10:36
#15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
年金資産の期首残高1,093,968千円1,065,079千円
期待運用収益--
退職給付の支払額△28,689△30,913
年金資産の期末残高1,065,0791,191,024
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
2017/11/28 10:36
#16 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/11/28 10:36
#17 重要な後発事象、財務諸表(連結)
なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
1株当たり純資産額2,997.85円3,170.03円
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 (△)△45.95円204.86円
(注)当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2017/11/28 10:36
#18 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
1株当たり純資産額2,922.72円3,202.41円
1株当たり当期純利益金額及び1株当たり当期純損失金額 (△)△55.30円212.12円
(注)当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2017/11/28 10:36
#19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物10~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/11/28 10:36
#20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2017/11/28 10:36
#21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成28年8月31日)
貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(3)投資有価証券121,299121,299-
資産計2,726,2632,726,263-
(1)支払手形及び買掛金723,456723,456-
当連結会計年度(平成29年8月31日)
貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(3)投資有価証券153,358153,358-
資産計2,809,3142,809,314-
(1)支払手形及び買掛金651,855651,855-
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
2017/11/28 10:36
#22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日)当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日)
1株当たり純資産額292円27銭320円24銭
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)△5円53銭21円21銭
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2017/11/28 10:36

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