賞与引当金
連結
- 2017年8月31日
- 8953万
- 2018年8月31日 +5.65%
- 9459万
個別
- 2017年8月31日
- 8840万
- 2018年8月31日 +5.77%
- 9350万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/11/29 9:18
前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 給料及び手当 1,294,438千円 1,370,067千円 賞与引当金繰入額 68,935 71,123 役員退職慰労引当金繰入額 19,792 4,844 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2018/11/29 9:18 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2018/11/29 9:18
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 400 157 400 157 賞与引当金 88,400 93,500 88,400 93,500 役員退職慰労引当金 467,536 4,844 472,380 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/29 9:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年8月31日) 当事業年度(平成30年8月31日) 未払事業税 4,799 1,483 賞与引当金 27,129 28,480 売上(前受金) 10,754 7,078
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/29 9:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 未払事業税 4,799 1,483 賞与引当金 27,372 28,713 売上(前受金) 10,754 7,078
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①重要な会計方針及び見積り2018/11/29 9:18
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たりましては、連結決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に賞与引当金等各種引当金及び法人税等であり、継続して評価を行っております。
なお、見積り及び判断・評価については過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果は異なる場合があります。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。2018/11/29 9:18