4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/04/15
時価
105億円
PER 予
41.69倍
2010年以降
赤字-571.43倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.1%
ROE 予
3.5%
ROA 予
1.74%
資料
Link
CSV,JSON

SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の建物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
6590万
2009年3月31日 +4.35%
6876万
2010年3月31日 +12.99%
7769万
2011年3月31日 +24.7%
9688万

個別

2008年3月31日
1463万
2009年3月31日 -15.46%
1237万
2010年3月31日 +121.25%
2737万
2011年3月31日 +4.69%
2865万
2011年12月31日 -12.56%
2505万
2012年12月31日 -68.94%
778万
2013年12月31日 -13.13%
676万
2014年12月31日 -5.24%
640万
2015年12月31日 +4.12%
667万
2016年12月31日 +155.08%
1701万
2017年12月31日 -15.4%
1439万
2018年12月31日 -54.85%
649万
2019年12月31日 +468.53%
3694万
2020年12月31日 -93.78%
229万
2021年12月31日 -13.37%
199万
2022年12月31日 -3.87%
191万
2023年12月31日 -4.03%
183万
2024年12月31日 -4.19%
175万
2025年12月31日 -4.38%
168万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/03/25 13:08
#2 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
場所用途種類
東京都ライツ&メディア事業建物附属設備工具、器具及び備品ソフトウエア差入保証金
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。
ライツ&メディア事業において、一部の資産の収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(35,433千円)として特別損失に計上いたしました。
2026/03/25 13:08
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/03/25 13:08

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