- 4772
- 2026/09/03
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成25年10月24日 関東財務局に提出。2014/03/20 13:48
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項9号の規定(代表取締役の異動)に基づく臨時報告書であります。
平成26年2月18日 関東財務局に提出。 - #2 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/03/20 13:48
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 商品 12,760千円 32,609千円 - #3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2014/03/20 13:48 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- d 商品2014/03/20 13:48
- #5 売上原価明細書(連結)
- 商品売上原価は次のとおりであります。2014/03/20 13:48
- #6 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループはグループ事業再編により、当社はアーティストマネジメントを中心としたエンターテインメント事業に集中して取り組んでまいりました。さらに、子会社に集約したデジタルコンテンツ配信事業において、平成25年5月に連結子会社の株式会社アイロゴスおよび株式会社キントーンジャパンの全株式を、同年6月に株式会社ドラゴンコンテンツの全株式を譲渡しており、エンターテインメント事業へ経営資源をより集中投下いたしました。2014/03/20 13:48
当連結会計年度においては、所属アーティストの全国ツアー・イベント開催、CD・DVDのリリース、アーティスト関連商品の企画販売、大型ドラマ版権の事業化、および自社テレビ局DATVに話題作投入など取り組んでまいりました。また、ドラマ「冬のソナタ」の大ヒットから10年となることから10月には韓流10周年イベントが開催され、DATVが生中継するなど話題を提供してまいりました。
一方、利益面については、大型ドラマ版権の償却負担を主な要因として原価が増加したことで売上総利益は伸び悩み、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、経費を吸収できず営業損失となっております。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/03/20 13:48
(注) 提出日現在発行数には、平成26年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの間に、新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成25年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年3月20日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 54,392,638 54,392,638 東京証券取引所JASDAQ(グロース) 単元株式数1,000株 計 54,392,638 54,392,638 ― ― - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- なお、コンテンツについては、見積回収期間(12カ月)にわたり、会社所定の償却率によって償却しております。2014/03/20 13:48
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/03/20 13:48
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(注)1.上記の金額のうち、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等2014/03/20 13:48