4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/03/18
時価
106億円
PER 予
42.14倍
2010年以降
赤字-571.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
3.5%
ROA 予
1.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間自平成25年1月1日至平成25年3月31日第2四半期連結累計期間自平成25年1月1日至平成25年6月30日第3四半期連結累計期間自平成25年1月1日至平成25年9月30日当連結会計年度自平成25年1月1日至平成25年12月31日
売上高(千円)1,532,9612,026,7413,230,6143,795,938
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)104,639△278,663△210,008△426,191
2014/03/20 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/20 13:48
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社649,418ライツ&メディアコミュニケーション事業
ぴあ株式会社490,086ライツ&メディアコミュニケーション事業
ベリトランス株式会社411,001物販事業
2014/03/20 13:48
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高218,925千円
営業利益26,340千円
2014/03/20 13:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/03/20 13:48
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計4,074,0683,794,671
「その他」の区分の売上高334,9831,267
セグメント間取引消去△1△1
連結財務諸表の売上高4,409,0503,795,938
2014/03/20 13:48
#7 売上原価明細書(連結)
(注) 1 各期の百分比は、対売上高比率を示しております。
2 当期デジタル加工・制作原価は次のとおりであります。
2014/03/20 13:48
#8 業績等の概要
一方、利益面については、大型ドラマ版権の償却負担を主な要因として原価が増加したことで売上総利益は伸び悩み、販売費及び一般管理費の削減に努めたものの、経費を吸収できず営業損失となっております。
この結果、売上高は37億95百万円(前期比13.9%減)、営業損失5億円(前期は営業損失1億88百万円)、経常損失5億38百万円(前期は経常損失1億38百万円)、当期純損失4億33百万円(前期は当期純損失2億15百万円)となりました。
(2) セグメントの業績の概況
2014/03/20 13:48
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「デジタルコンテンツ配信事業」で前連結会計年度まで連結子会社でありました株式会社アイロゴス、株式会社キントーンジャパンおよび株式会社ドラゴンコンテンツの全株式を当連結会計年度に譲渡したため、連結子会社はなくなっております。また、「その他事業」で前連結会計年度まで連結子会社でありました株式会社グローバルアクセスは清算結了したため、連結子会社ではなくなっております。
売上高について
売上高につきましては、デジタルコンテンツ配信事業は連結子会社の株式を全て譲渡したことにより大幅に減少し、物販事業は所属アーティストのCD・DVDBOX、イベント関連やオリジナルグッズは、大型案件がなかったものの好調に推移いたしましたが、株式会社日本ブレイス(旧会社名 株式会社ザ・ネット・プラン)が持分法適用関連会社となったため大幅に減少しております。ライツ&メディアコミュニケーション事業は前連結会計年度に投資しました大型ドラマ版権のDVD化等の事業化が概ね実現したこと等により大幅に増加し、この結果、連結売上高は37億95百万円(対前期比13.9%減)となりました。
2014/03/20 13:48

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