- 4772
- 2026/09/04
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4)臨時報告書2023/03/28 16:45
・金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基
づく臨時報告書(株主総会における議決権行使の結果) 2022年3月23日 関東財務局長に提出 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2023/03/28 16:45
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、財務諸表への影響はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2023/03/28 16:45
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる、連結財務諸表への影響はありません。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
イ 番組勘定、コンテンツ事業権
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/28 16:45 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2023/03/28 16:45
当社の金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023/03/28 16:45
2010年9月 株式会社アクロス営業部長 2014年11月 当社商品事業本部長 2016年3月 当社取締役商品事業本部長 2017年6月 当社取締役ライツ事業本部長 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/03/28 16:45
(注) 提出日現在発行数には、2023年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの間に、新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年3月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 115,903,831 115,903,831 東京証券取引所グロース市場 単元株式数100株 計 115,903,831 115,903,831 ― ― - #8 監査報酬(連結)
- 内部監査につきましては、社長直属の組織である内部統制評価部(人員1名)を設置しており、随時業務執行各部署における必要な内部監査を実施し、報告を行う体制を構築しております。2023/03/28 16:45
内部監査部門である監査役及び内部統制評価部は相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の実効性の状況、会社法及び金融商品取引法上の内部統制対応等について連携して監査を実施しております。また、会計監査人との間でも、内部統制評価に関わる事業年度の監査計画の打ち合わせ及びその後も密に意見交換を行い、監査役、会計監査人、内部統制評価部による三様監査において緊密な連携を保ちながら監査を進めております。
③ 会計監査の状況 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 16:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 関係会社株式評価損 86,532 3,341 商品評価損 16,886 23,901 放送権・販売化権評価損 19,450 6,855
前事業年度及び当事業年度においては、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 16:45
(注)1.評価性引当額が128,231千円減少しております。主な要因は、税務上の繰越欠損金が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 関係会社株式評価損 83,190 - 商品評価損 16,886 23,901 放送権・販売化権評価損 19,450 6,855
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・MD収入及び物販収入2023/03/28 16:45
MD収入は、当社の知的財産に関するライセンスを含む商品を、ライセンス先の企業が販売することにより、ロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
物販収入は、e-コマースサイトでの物販を行っております。このような商品の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/03/28 16:45
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針