- 4772
- 2026/09/03
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 32.98倍
- 2010年以降
- 赤字-571.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.41-10.96倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.39%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。2025/03/25 12:06
2.第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しております - #2 その他の参考情報(連結)
- (5)臨時報告書2025/03/25 12:06
・金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基
づく臨時報告書(株主総会における議決権行使の結果) 2024年3月28日 関東財務局長に提出 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 棚卸資産
イ 番組勘定、コンテンツ事業権
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/25 12:06 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2025/03/25 12:06
当社の金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等は、株式会社エスエム・エンタテインメント・ジャパンであります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/03/25 12:06
2010年9月 株式会社アクロス営業部長 2014年11月 当社商品事業本部長 2016年3月 当社取締役商品事業本部長 2017年6月 当社取締役ライツ事業本部長 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/03/25 12:06
(注) 提出日現在発行数には、2025年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの間に、新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年3月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 115,904,831 115,904,831 東京証券取引所グロース市場 単元株式数100株 計 115,904,831 115,904,831 ― ― - #7 監査報酬(連結)
- 内部監査につきましては、社長直属の組織である内部監査部(人員2名)を設置しており、随時業務執行各部署における必要な内部監査を実施し、報告を行う体制を構築しております。監査結果及び改善事項につき、代表取締役及び取締役会並びに監査役会に対して直接報告を行い、各部署に対して改善事項の通知と改善状況のフォローアップを行っております。2025/03/25 12:06
内部監査部門である監査役及び内部監査部は相互の監査計画の交換並びにその説明・報告・業務の実効性の状況、会社法及び金融商品取引法上の内部統制対応等について連携して監査を実施しております。また、会計監査人との間でも、内部統制評価に関わる事業年度の監査計画の打ち合わせ及びその後も密に意見交換を行い、監査役、会計監査人、内部監査部による三様監査において緊密な連携を保ちながら監査を進めております。
③ 会計監査の状況 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/25 12:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 関係会社株式評価損 3,341 3,775 商品評価損 15,715 4,863 放送権・販売化権評価損 4,917 2,998
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/25 12:06
(注)1.評価性引当額が268,199千円減少しております。主な要因は、税務上の繰越欠損金が減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 投資有価証券評価損 191,501 218,059 商品評価損 15,715 4,863 放送権・販売化権評価損 4,917 2,998
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサート事業においては、アーティストのソロ活動におきましては小規模会場を中心に展開したため制作費が嵩むなどしましたが、東京ドームなどの大規模会場での公演も実施し、概ね計画通りの結果となりました。2025/03/25 12:06
MD事業においては、ペンライトのリニューアルや価格改定、「ランダムトイ」といった新規商品の企画販売に加えアーティストの人気上昇も手伝って客単価が向上し、好調な推移を見せました。中でも、収益率の高かった「オンラインくじ」は、ファンの皆様から高い評価を得ており当社の予測を上回る購入数を記録し、今後のMD事業の成長を牽引する重要な要素となりました。
音楽事業では、リリースした作品がオリコン週間ランキング1位を獲得するなど順調に推移した他、当初計画外であった作品のリリースも発生し、印税収入が予想を上回る結果となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・MD収入及び物販収入2025/03/25 12:06
MD収入は、当社の知的財産に関するライセンスを含む商品を、ライセンス先の企業が販売することにより、ロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
物販収入は、e-コマースサイトでの物販を行っております。このような商品の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/03/25 12:06
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針