四半期報告書-第44期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(重要な後発事象)
持分法適用関連会社の取得について
当社は、平成26年7月4日付で、Seunghwa Industry 株式会社と平成26年6月3日に締結した株式売買契約に基づき、KNTV株式会社の発行済株式総数の10.89%の株式を取得しております。また、同日、当社の親会社である株式会社キーイーストがKNTV株式会社の発行済株式総数の32.67%を取得し、当社からKNTV株式会社へ取締役3名が派遣され、うち1名がKNTV株式会社の代表取締役に就任したことから、重要な影響力を与えることとなったKNTV株式会社を持分法の適用の範囲に含めております。
(1) 取得の目的
KNTV社は、韓国エンターテインメント総合チャンネル「KNTV」の有料放送を主たる事業としており、今後同社との連携を強化することにより、CS放送・CATV・IPTVにおける韓国を中心としたアジアエンターテインメント総合テレビ局としての地位を確立し、当社グループの企業価値向上を図るため、同社株式を取得いたしました。
(2) 株式取得の相手先の会社名称
名称 : Seunghwa Industry株式会社
(3) 株式取得先の名称、事業内容、規模
名称 : KNTV株式会社
事業内容 : 有料放送サービス事業等
規模(売上高) : 35億60百万円(平成25年12月期)
(4) 株式取得の時期 平成26年7月4日
(5) 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率等
取得株式数 : 6,295株
取得価額 : 4億95百万円
取得後の持分比率 : 10.89%
持分法適用関連会社の取得について
当社は、平成26年7月4日付で、Seunghwa Industry 株式会社と平成26年6月3日に締結した株式売買契約に基づき、KNTV株式会社の発行済株式総数の10.89%の株式を取得しております。また、同日、当社の親会社である株式会社キーイーストがKNTV株式会社の発行済株式総数の32.67%を取得し、当社からKNTV株式会社へ取締役3名が派遣され、うち1名がKNTV株式会社の代表取締役に就任したことから、重要な影響力を与えることとなったKNTV株式会社を持分法の適用の範囲に含めております。
(1) 取得の目的
KNTV社は、韓国エンターテインメント総合チャンネル「KNTV」の有料放送を主たる事業としており、今後同社との連携を強化することにより、CS放送・CATV・IPTVにおける韓国を中心としたアジアエンターテインメント総合テレビ局としての地位を確立し、当社グループの企業価値向上を図るため、同社株式を取得いたしました。
(2) 株式取得の相手先の会社名称
名称 : Seunghwa Industry株式会社
(3) 株式取得先の名称、事業内容、規模
名称 : KNTV株式会社
事業内容 : 有料放送サービス事業等
規模(売上高) : 35億60百万円(平成25年12月期)
(4) 株式取得の時期 平成26年7月4日
(5) 取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率等
取得株式数 : 6,295株
取得価額 : 4億95百万円
取得後の持分比率 : 10.89%