- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
2017/04/28 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2017/04/28 15:37 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
除去債務について、差入保証金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び使用見込期間に基づく償却
期間を新たに見積もりました。これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当
期純損失はそれぞれ2,119千円増加しております。
2017/04/28 15:37- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
当社は、将来、本社移転と予定しているため、不動産賃貸借契約に伴う原状回復に係る資産除去債務について、差入保証金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び使用見込期間に基づく償却期間を新たに見積もりました。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ814千円増加しております。
2017/04/28 15:37- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/04/28 15:37- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、販売費及び一般管理費は、158,297千円(前連結会計年度比61.4%増)となり、売上高に対する割合は106.9%であります。主な内訳は給料手当37,554千円、役員報酬16,924千円であります。
③ 営業利益
当連結会計年度における営業損失は、86,534千円となり、売上高に対する割合は58.4%であります。
2017/04/28 15:37- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
て、差入保証金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び使用見込期間に基づく償却期間を新た
に見積もりました。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整
前当期純損失はそれぞれ814千円増加しております。
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