のれん
連結
- 2018年1月31日
- 4098万
- 2019年1月31日 -16.91%
- 3405万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、5~10年以内の合理的な年数で償却しております。2019/04/25 14:10 - #2 のれん償却額に関する注記
- 当連結会計年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)2019/04/25 14:10
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 平成26年11月28日会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社株式の減損処理に伴って、のれんを償却したものであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報開示をしているため、記載を省略しております。2019/04/25 14:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/04/25 14:10
前連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 当連結会計年度(自 平成30年2月1日至 平成31年1月31日) 支払報酬 90,744 91,328 のれん償却額 15,779 69,950 - #5 事業等のリスク
- 同様に、当社グループは優秀な人材に業務が集中する傾向にあり、事業活動に不可欠な人材が流出した場合、当社グループの業績及び今後の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。2019/04/25 14:10
(14)のれんの減損に係るリスク
当社グループの子会社において、事業環境の変化等により当初の想定を下回る業績となった場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに同社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/04/25 14:10
※3 前連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)流動資産 85,551 千円 固定資産 15,500 のれん 378,713 流動負債 △20,892
株式の取得により新たに連結子会社になった株式会社ヴィオの資産及び負債の主な内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は675,872千円(前連結会計年度末比376,946千円減)となりました。2019/04/25 14:10
これは主に有形固定資産が592,825千円(前連結会計年度末比5,122千円減)、無形固定資産のうちのれんが34,057千円(前連結会計年度末比369,864千円減)およびソフトウェアが966千円(前連結会計年度末比10,782千円減)となったこと等によるものであります。
流動負債は270,998千円(前連結会計年度末比168,725千円増)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/04/25 14:10
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、5~10年以内の合理的な年数で償却しております。