無形固定資産
連結
- 2018年1月31日
- 4億1591万
- 2019年1月31日 -91.36%
- 3594万
個別
- 2018年1月31日
- 48万
- 2019年1月31日 -59.25%
- 19万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。2019/04/25 14:10
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.当社は第3四半期連結会計期間において、SAMURAI証券株式会社を連結の範囲に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2019/04/25 14:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分とのいずれか大きい額によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。2019/04/25 14:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は675,872千円(前連結会計年度末比376,946千円減)となりました。2019/04/25 14:10
これは主に有形固定資産が592,825千円(前連結会計年度末比5,122千円減)、無形固定資産のうちのれんが34,057千円(前連結会計年度末比369,864千円減)およびソフトウェアが966千円(前連結会計年度末比10,782千円減)となったこと等によるものであります。
流動負債は270,998千円(前連結会計年度末比168,725千円増)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品…先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品…個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品…先入先出法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(但し、建物は定額法)2019/04/25 14:10 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券(営業投資有価証券も含む)
・時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法2019/04/25 14:10 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2019/04/25 14:10