- 4763
- 2026/10/19
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2010年以降
- 赤字-50.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.71-5.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.59%
- ROE 予
- 17.6%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリーク・アンド・リバー社(4763)の資産の部 - クリエイティブ分野(韓国)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年2月28日
- 4億5301万
- 2014年2月28日 +31.43%
- 5億9537万
- 2015年2月28日 +15.49%
- 6億8761万
- 2016年2月29日 -6.49%
- 6億4299万
- 2017年2月28日 +6.85%
- 6億8706万
- 2018年2月28日 -56.05%
- 3億193万
- 2019年2月28日 -17.56%
- 2億4892万
- 2020年2月29日 +244.83%
- 8億5836万
- 2021年2月28日 -14.29%
- 7億3568万
- 2022年2月28日 +9.77%
- 8億757万
- 2023年2月28日 +15.66%
- 9億3403万
- 2024年2月29日 -12.11%
- 8億2094万
- 2025年2月28日 -9.33%
- 7億4435万
- 2026年2月28日 -0.57%
- 7億4010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) クリエイティブ分野(日本)…映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等のエージェンシー事業2026/05/26 16:01
(2) クリエイティブ分野(韓国)…映像、ゲーム、Web・モバイル、広告・出版等のエージェンシー事業
(3) 医療分野…………………………「民間医局」をコンセプトにしたドクター・エージェンシー事業 - #2 事業の内容
- 当社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行うクリエイター(※)のプロデュース及びエージェンシー、ライツマネジメント事業をコアビジネスとし、さらに、クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開しております。当社グループは下表のとおり構成されております。2026/05/26 16:01
(注)* 連結子会社 ** 持分法適用関連会社会社名 事業内容 株式会社クリーク・アンド・リバー社(当社) クリエイティブ分野(日本) CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd. * クリエイティブ分野(韓国) CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd. * クリエイティブ分野(韓国) 株式会社メディカル・プリンシプル社 * 医療分野
当社グループは、「人の能力は、無限の可能性を秘めています。私たちは、その能力を最大限に引き出し、人と社会の幸せのために貢献します。」を統括理念とし、安定的な成長を続け、あらゆるステークホルダーから信頼される企業グループとして、社会的責任を果たしていくことを経営目標としております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2026/05/26 16:01
(注)国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 韓国 中国 米国 合計 58,230,923 3,106,317 39,674 17,022 61,393,938 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/05/26 16:01
(注)1 従業員数は就業人員数であり、(外書)は、臨時従業員数の年間平均雇用人員であります。2026年2月28日現在 クリエイティブ分野(日本) 1,885 (1,300) クリエイティブ分野(韓国) 29 (26) 医療分野 362 (6)
2 従業員数の増加は、業容拡大に伴う増加によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、979百万円(前連結会計年度末比197百万円の増加)となりました。これは主として、繰延税金負債の増加によるものであります。2026/05/26 16:01
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、19,395百万円(前連結会計年度末比3,383百万円の増加)となりました。これは主として、配当金の支払により利益剰余金が減少した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。