クリーク・アンド・リバー社(4763)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 2億6073万
- 2010年2月28日
- -4556万
- 2011年2月28日
- 8904万
- 2012年2月29日 +75.57%
- 1億5632万
- 2013年2月28日 +114.07%
- 3億3465万
- 2014年2月28日 +46.75%
- 4億9109万
- 2015年2月28日 +51.5%
- 7億4403万
- 2016年2月29日 -15.77%
- 6億2667万
- 2021年2月28日 +162.81%
- 16億4700万
- 2025年2月28日 +36.67%
- 22億5100万
個別
- 2009年2月28日
- 2億4427万
- 2010年2月28日
- -6918万
- 2011年2月28日
- 9473万
- 2012年2月29日 -59.25%
- 3860万
- 2013年2月28日 +372.78%
- 1億8249万
- 2014年2月28日 +89.79%
- 3億4636万
- 2015年2月28日 +44.34%
- 4億9994万
- 2016年2月29日 -4.43%
- 4億7780万
- 2017年2月28日 +15.53%
- 5億5200万
- 2018年2月28日 +32.61%
- 7億3200万
- 2019年2月28日 -7.24%
- 6億7900万
- 2020年2月29日 +5.45%
- 7億1600万
- 2021年2月28日 +56.84%
- 11億2300万
- 2022年2月28日 +43.72%
- 16億1400万
- 2023年2月28日 +25.15%
- 20億2000万
- 2024年2月29日 -9.5%
- 18億2800万
- 2025年2月28日 -6.13%
- 17億1600万
- 2026年2月28日 +8.16%
- 18億5600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/05/26 16:01
(概算額の算定方法)売上高 1,640,261 千円 経常利益 355,886 税金等調整前当期純利益 355,886 親会社株主に帰属する当期純利益 △107,302 1株当たり当期純利益 △5.07 円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて16,344百万円増加し27,410百万円となりました。これは主として、高橋書店グループの連結子会社化による短期借入金及び返金負債が増加したことによるものであります。2026/05/26 16:01
純資産につきましては、前連結会計年度末より3,383百万円増加し19,395百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加した一方で、配当金の支払により利益剰余金が減少したことによるものであります
(流動資産) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/05/26 16:01
(注)1 株式給付信託型ESOP(信託E口)が所有する当社株式を連結貸借対照表において自己株式として表示していることから、1株当たり純資産額の算定における期末発行済株式総数から控除する自己株式に当該株式数を含めております(前連結会計年度629,900株、当連結会計年度603,680株)。また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数から控除する自己株式に当該株式数を含めております(前連結会計年度631,024株、当連結会計年度619,157株)。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 1株当たり純資産額 750円70銭 902円86銭 1株当たり当期純利益 105円45銭 192円61銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 105円15銭 192円29銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。