クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療分野の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 3億3913万
- 2013年5月31日 -42.19%
- 1億9605万
- 2013年8月31日 +92.49%
- 3億7740万
- 2013年11月30日 -7.63%
- 3億4860万
- 2014年2月28日 -6.24%
- 3億2683万
- 2014年5月31日 -16.54%
- 2億7279万
- 2014年8月31日 +53.95%
- 4億1995万
- 2014年11月30日 -9.09%
- 3億8179万
- 2015年2月28日 -5.36%
- 3億6133万
- 2015年5月31日 -34.93%
- 2億3513万
- 2015年8月31日 +99.26%
- 4億6853万
- 2015年11月30日 -9.87%
- 4億2227万
- 2016年2月29日 -3.09%
- 4億921万
- 2016年5月31日 -32.52%
- 2億7614万
- 2016年8月31日 +98.94%
- 5億4937万
- 2016年11月30日 -11.94%
- 4億8378万
- 2017年2月28日 -10.46%
- 4億3318万
- 2017年5月31日 -12.43%
- 3億7934万
- 2017年8月31日 +75.6%
- 6億6613万
- 2017年11月30日 -12.7%
- 5億8153万
- 2018年2月28日 -1.08%
- 5億7525万
- 2018年5月31日 -36.61%
- 3億6467万
- 2018年8月31日 +75.09%
- 6億3849万
- 2018年11月30日 -5.98%
- 6億30万
- 2019年2月28日 -11.14%
- 5億3342万
- 2019年5月31日 -11.51%
- 4億7201万
- 2019年8月31日 +58.87%
- 7億4986万
- 2019年11月30日 +8.08%
- 8億1043万
- 2020年2月29日 -8.67%
- 7億4017万
- 2020年5月31日 -35.89%
- 4億7453万
- 2020年8月31日 +40.49%
- 6億6665万
- 2020年11月30日 +10.51%
- 7億3669万
- 2021年2月28日 -1.75%
- 7億2378万
- 2021年5月31日 -23.15%
- 5億5624万
- 2021年8月31日 +48.56%
- 8億2638万
- 2021年11月30日 +13.48%
- 9億3779万
- 2022年2月28日 -7.33%
- 8億6903万
- 2022年5月31日 -3.27%
- 8億4059万
- 2022年8月31日 +36.43%
- 11億4685万
- 2022年11月30日 +12.93%
- 12億9519万
- 2023年2月28日 +3.39%
- 13億3910万
- 2023年5月31日 -41.22%
- 7億8712万
- 2023年8月31日 +49.36%
- 11億7565万
- 2023年11月30日 +8.74%
- 12億7845万
- 2024年2月29日 +1.18%
- 12億9359万
- 2024年5月31日 -45.23%
- 7億849万
- 2024年8月31日 +43.83%
- 10億1901万
- 2025年2月28日 +6.37%
- 10億8393万
- 2025年8月31日 +15.1%
- 12億4760万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/05/30 15:19
<健康経営優良法人2025に認定>当社は、2025年3月10日、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に3年連続で認定されました。
また、当社グループでは、医療分野の株式会社メディカル・プリンシプル社及び株式会社コミュニティ・メディカル・イノベーションが「健康経営優良法人2025(大規模法人部門)」に2年連続で認定されたほか、障がい者雇用特例子会社である株式会社One Leaf Cloverが「健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)」に2年連続で認定されました。
当社グループは現在、「可能性を最大化する健康づくり」の健康宣言のもと、独自の健康保険組合の設立運営や健康施策の推進、教育・コミュニケーションの活性化など、様々な取り組みを実施しております。今後も、社員の健康の維持・増進に対する取り組みと組織的な健康づくり、また、社員自らが実行していくために必要な知識の習得やアクションの機会を提供することなどを通じて、健康経営の取り組みを積極的に推進してまいります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 医療分野…………………………「民間医局」をコンセプトにしたドクター・エージェンシー事業2025/05/30 15:19
- #3 事業の内容
- 当社グループは、映像、ゲーム、Web、広告・出版等の様々なクリエイティブ分野において、企画・制作を行うクリエイター(注)のプロデュース及びエージェンシー、ライツマネジメント事業をコアビジネスとし、さらに、クリエイティブ以外の専門分野におけるプロデュース及びエージェンシー事業を展開しております。当社グループは下表のとおり構成されております。2025/05/30 15:19
(注)* 連結子会社 ** 持分法適用関連会社会社名 事業内容 CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co., Ltd. * クリエイティブ分野(韓国) 株式会社メディカル・プリンシプル社 * 医療分野 株式会社リーディング・エッジ社 * その他(IT分野) きづきアーキテクト株式会社 * その他(コンサルティング等) 株式会社コミュニティ・メディカル・イノベーション * 医療分野 株式会社コネクトアラウンド * その他(農産物の生産・販売及び業務代行等)
当社グループは、「人の能力は、無限の可能性を秘めています。私たちは、その能力を最大限に引き出し、人と社会の幸せのために貢献します。」を統括理念とし、安定的な成長を続け、あらゆるステークホルダーから信頼される企業グループとして、社会的責任を果たしていくことを経営目標としております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/05/30 15:19
(注)1 従業員数は就業人員数であり、(外書)は、臨時従業員数の年間平均雇用人員であります。2025年2月28日現在 クリエイティブ分野(韓国) 29 (15) 医療分野 364 (8) 会計・法曹分野 120 (12)
2 従業員数の増加は、業容拡大に伴う増加によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、クリエイティブ分野(韓国)の業績は、売上高3,078百万円(前期比86.6%)、セグメント損失(営業損失)10百万円(前期はセグメント損失41百万円)となりました。2025/05/30 15:19
(医療分野)
医療分野は、連結子会社 株式会社メディカル・プリンシプル社が「民間医局」のブランドのもと、ドクター・エージェンシーを中心とした事業を、連結子会社 株式会社コミュニティ・メディカル・イノベーションが地域医療周辺サービス事業を展開しております。