クリーク・アンド・リバー社(4763)の返金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年2月28日
- 1815万
- 2025年5月31日 +999.99%
- 24億6098万
- 2025年8月31日 -28.01%
- 17億7159万
- 2025年11月30日 +73.86%
- 30億8006万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 16:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 投資有価証券評価損 3,021 15,717 返金負債 5,557 1,101,361 株式給付引当金 91,572 92,990
前連結会計年度(2025年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて19,727百万円増加し46,806百万円となりました。これは主として、高橋書店グループの連結子会社化に伴い、現金及び預金並びに売掛金が増加したことによるものであります。2026/05/26 16:01
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて16,344百万円増加し27,410百万円となりました。これは主として、高橋書店グループの連結子会社化による短期借入金及び返金負債が増加したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末より3,383百万円増加し19,395百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加した一方で、配当金の支払により利益剰余金が減少したことによるものであります - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/05/26 16:01
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「前払費用」及び「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「返金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた948,244千円は、「前払費用」529,337千円、「その他」418,906千円とし、「流動負債」の「その他」に表示していた1,058,128千円は、「返金負債」18,151千円、「その他」1,039,977千円として、それぞれ組み替えております。