営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 5億7830万
- 2015年5月31日 -20.7%
- 4億5858万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 本新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本準備金の額は、上記①記載の資本金等増加限度額から、上記①に定める増加する資本金の額を減じた額とする。2015/07/14 11:05
4 (1) 新株予約権者は、平成28年2月期、平成29年2月期及び平成30年2月期の3事業年度にかかる連結損益計算書における営業利益の累計額が4,000,000千円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
なお、上記営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における数値を用いるものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における売上高は堅調に推移いたしましたが、戦略的に人員採用等を先行して行なった結果、販売管理費が増加し、セグメント利益としては、前年同四半期を下回ったものの計画通りに推移いたしました。2015/07/14 11:05
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は売上高3,830百万円(前年同期比109.2%)、セグメント利益(営業利益)218百万円(前年同期比89.3%)となりました。
② クリエイティブ分野(韓国)