クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -1億2636万
- 2011年5月31日
- 3677万
- 2012年5月31日 +342.58%
- 1億6276万
- 2013年5月31日 +137.19%
- 3億8606万
- 2014年5月31日 +49.79%
- 5億7830万
- 2015年5月31日 -20.7%
- 4億5858万
- 2016年5月31日 -0.95%
- 4億5422万
- 2017年5月31日 +67.57%
- 7億6115万
- 2018年5月31日 +1.65%
- 7億7374万
- 2019年5月31日 +1.85%
- 7億8808万
- 2020年5月31日 +33.17%
- 10億4948万
- 2021年5月31日 +17.26%
- 12億3065万
- 2022年5月31日 +37.12%
- 16億8749万
- 2023年5月31日 -6.37%
- 15億8004万
- 2024年5月31日 -20.16%
- 12億6158万
- 2025年5月31日 +12.66%
- 14億2124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額5,390千円は、セグメント間取引消去であります。2024/07/12 10:18
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,360千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、映像やゲーム、Webコンテンツ開発など、年々分野と規模を拡大してきたスタジオを包括し、日本最大級のクリエイティブ開発スタジオとなった「C&Rクリエイティブスタジオ」では、企画開発や受託開発の他、日本初となるクリエイター専用の仕事・交流特化型メタバースを独自に開発し、セミナー開催や交流を通じて世界を革新するサービスの創出を目指しております。今後も日本から世界を席巻するようなコンテンツ開発や新サービスの提供を行い、世界中の優秀なプロフェッショナルのネットワークを構築し、多くの企業の価値向上を実現させてまいります。2024/07/12 10:18
当第1四半期連結累計期間におけるクリエイティブ分野(日本)の業績は、新卒採用に伴う費用増やオリジナルコンテンツ開発に伴う先行投資に加え、一部の大手ゲームパブリッシャーの案件縮小などの影響により、売上高8,713百万円(前年同期比100.9%)、セグメント利益(営業利益)540百万円(前年同期比65.9%)となりました。