クリーク・アンド・リバー社(4763)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 5億2249万
- 2010年2月28日 -72.83%
- 1億4196万
- 2011年2月28日 +102.08%
- 2億8687万
- 2012年2月29日 +122.21%
- 6億3745万
- 2013年2月28日 +55.68%
- 9億9236万
- 2014年2月28日 +10.1%
- 10億9257万
- 2015年2月28日 +18.65%
- 12億9632万
- 2016年2月29日 -9.15%
- 11億7772万
- 2017年2月28日 +36.72%
- 16億1012万
- 2018年2月28日 +12.17%
- 18億614万
- 2019年2月28日 -12.58%
- 15億7888万
- 2020年2月29日 +31.99%
- 20億8399万
- 2021年2月28日 +17.45%
- 24億4762万
- 2022年2月28日 +39.38%
- 34億1152万
- 2023年2月28日 +15.96%
- 39億5613万
- 2024年2月29日 +3.73%
- 41億360万
- 2025年2月28日 -11.92%
- 36億1458万
- 2026年2月28日 +35.96%
- 49億1441万
個別
- 2009年2月28日
- 5億27万
- 2010年2月28日
- -3492万
- 2011年2月28日
- 1億8417万
- 2012年2月29日 +146.69%
- 4億5433万
- 2013年2月28日 +36.65%
- 6億2082万
- 2014年2月28日 +24.37%
- 7億7209万
- 2015年2月28日 +4.08%
- 8億356万
- 2016年2月29日 -10.58%
- 7億1856万
- 2017年2月28日 +50.71%
- 10億8297万
- 2018年2月28日 +6.67%
- 11億5524万
- 2019年2月28日 -1.13%
- 11億4217万
- 2020年2月29日 +24.05%
- 14億1681万
- 2021年2月28日 +20.48%
- 17億703万
- 2022年2月28日 +36.39%
- 23億2814万
- 2023年2月28日 +8.24%
- 25億2008万
- 2024年2月29日 +0.33%
- 25億2831万
- 2025年2月28日 -5.53%
- 23億8856万
- 2026年2月28日 +4.49%
- 24億9583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△8,815千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2026/05/26 16:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,267千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額△5,241,527千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) 減価償却費の調整額△11,093千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 16:01 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/05/26 16:01
(概算額の算定方法)売上高 1,640,261 千円 営業利益 338,101 経常利益 355,886
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/05/26 16:01
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2026/05/26 16:01
当社グループは、収益力の向上をはかるため、売上高営業利益率を経営指標とするとともに、キャッシュ・フローを重視しております。中長期的にはさらに、資本の効率性及び収益性を重視したROIC(投下資本利益率)を目標指標として経営を行ってまいりたいと考えております。
(5) 会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 出版・作家分野は、電子書籍の取次事業のほか、Amazon Kindleのスポンサー広告運用事業を手掛けております。また、コンテンツの新規開拓や発掘した漫画家・作家の作品を企画開発・収益化する事業では、大手電子マンガ・ノベルプラットフォームとの連携や海外配信、海外での出版化、グッズ販売、映像化の版権販売等、オリジナル作品の収益化を積極的に推進しております。2026/05/26 16:01
当連結会計年度におけるクリエイティブ分野(日本)の業績は、映像、ゲーム、Web等の主力分野が堅調に推移し、売上高39,500百万円(前期比112.2%)、セグメント利益(営業利益)2,890百万円(前期比114.1%)となりました。
(クリエイティブ分野(韓国))