- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格等に基づいております。
2014/05/30 10:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更による、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/05/30 10:00- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更による、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/05/30 10:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、6,391百万円(前年同期比106.6%)となり、売上高に対する比率は3.2ポイント下回り31.0ポイントとなっております。これは、当社ならびに連結子会社CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltd.の人材ビジネス、当社のアウトソーシング事業等の売上高が増加したものの、大型開発案件による売上原価が増加及び韓国での雇用保険料率の上昇等により、比率が下回っております。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、5,299百万円(前年同期比106.0%)となり、売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は2.8ポイント下がり25.7ポイントとなっております。これは、前連結会計年度より売上高が増加したことと、費用の見直しに伴う削減効果により、比率が下がっております。
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