営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 12億4575万
- 2018年8月31日 +1.54%
- 12億6491万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期を上回り順調に推移いたしました。利益面では、既存事業部門における需要増に伴う人員増強に加え、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、2018年7月に株式会社クレイテックワークスを子会社化したことにより販売管理費が増加した一方で、制作スタジオにて利益率の高い制作受託案件が増加したこと及び、人材派遣等のエージェンシー事業の伸長等により、前年同期を上回り過去最高の業績となりました。2018/10/12 10:00
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は売上高10,724百万円(前年同期比114.3%)、セグメント利益(営業利益)649百万円(前年同期比120.4%)となりました。
② クリエイティブ分野(韓国) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 当第2四半期連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。2018/10/12 10:00
2 (1) 新株予約権者は、2016年2月期、2017年2月期及び2018年2月期の3事業年度にかかる連結損益計算書における営業利益の累計額が4,000,000千円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
なお、上記営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における数値を用いるものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。