売上高
連結
- 2018年8月31日
- 9億5331万
- 2019年8月31日 +14.22%
- 10億8884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年8月31日)2019/10/11 10:49
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、2019年3月より各分野のプロフェッショナルが専門技術と語学力を共に高める「プロフェッショナル語学」サービスを、医療分野より開始いたしました。2019/10/11 10:49
当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期を上回り順調に推移いたしました。利益面では、制作スタジオにおいて利益率の高い制作受託案件が増加したことや、自社媒体を活用した集客の効率化が図られた一方、既存事業部門における需要増に伴う人員増強や、新規エージェンシー事業の立ち上げ及び、VRやAI等の新たな市場への取り組みを強化したことに加え、東京エリアにおける拠点の移転・集約、大阪支社の増床に伴い販売管理費が増加したことや、株式会社クレイテックワークスが自社開発を進めてきたスマホゲーム「パレットパレード」の開発期間が長期化したことにより前年同期を下回りましたが、概ね計画通りに推移いたしました。
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は売上高11,883百万円(前年同期比110.8%)、セグメント利益(営業利益)534百万円(前年同期比82.3%)となりました。