- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,237千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/01/12 9:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、IT・ファッション他の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額6,455千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/01/12 9:53 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行なわれた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行ない、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,415,539千円及び売上原価は1,475,066千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ59,527千円増加しております。
なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
2023/01/12 9:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
映像やゲーム、Webコンテンツ開発など、年々分野と規模を拡大してきたスタジオを包括し、日本最大級のクリエイティブ開発スタジオとなった「C&R Creative Studios」では、企画開発や受託開発の他、同スタジオのメタバース化にも取り組んでおります。日本から世界を席巻するようなコンテンツ開発を行なうとともにブランディング化をはかり、世界中の優秀なクリエイターの獲得を目指してまいります。
これらの結果、クリエイティブ分野(日本)は、売上高22,514百万円(前年同期比103.2%)、セグメント利益(営業利益)2,131百万円(前年同期比102.8%)となりました。
なお、収益認識会計基準等の影響は売上高において約14億円の減少影響となり、この影響を除いた売上高の前年比は109.7%となります。
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