流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 155億3158万
- 2023年2月28日 +7.94%
- 167億6551万
個別
- 2022年2月28日
- 91億5186万
- 2023年2月28日 -9.55%
- 82億7779万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/05/25 12:10
(取得による企業結合)流動資産 141,895 千円 固定資産 423 資産合計 142,318 流動負債 88,960 固定負債 102,300 負債合計 191,260
当社は、2022年4月26日開催の取締役会において、株式会社ANIFTYの株式取得及び第三者割当増資引受により、連結子会社化することを決議し、2022年5月19日付で株式を取得、2022年5月31日付で第三者割当増資引受による株式取得を実施いたしました。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は1,919,539千円及び売上原価は2,051,494千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ131,955千円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。2023/05/25 12:10
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に区分掲記することとし、「流動負債」の「保証履行引当金」は、当連結会計年度より「返金負債」として「その他」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行なっておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社forGIFT、株式会社ANIFTY及び株式会社シオングループを含む7社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2023/05/25 12:10
流動資産 882,959 千円 固定資産 454,179 のれん 665,822 流動負債 △370,515 固定負債 △192,374 評価差額金 1,512 非支配株主持分 △22,785 段階取得に係る差益 △95,900 新規連結子会社株式の取得価額 1,322,898 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △551,586 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 771,312 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それぞれの内容については、次のとおりです。2023/05/25 12:10
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、16,765百万円(前連結会計年度末比1,233百万円の増加)となりました。これは、主として売掛金の増加等によるものであります。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度より、株式会社Gruneは重要性が増したため連結の範囲に含めております。連結の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。2023/05/25 12:10
なお、連結の範囲に含めたことに伴い増加した現金及び現金同等物の金額は、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に含めて表示しております。流動資産 134,832 千円 固定資産 3,843 資産合計 138,676 流動負債 16,572 固定負債 60,000 負債合計 76,572
当連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)