のれん
連結
- 2024年2月29日
- 1億9908万
- 2025年2月28日 -56.05%
- 8749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、プロモーション事業に係るものであります。2025/05/30 15:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 事業等のリスク
- 2025/05/30 15:19
リスク要因 背景、具体的な内容 主要な対応策 新規事業 ・当社が積極的に推進する新規事業において、予期せぬ事態の発生や様々な外部要因の変化により、計画の大幅な変更、遅延、中止等の可能性。・加速的な事業展開を狙いとして、企業買収等を行った場合、多額の資金需要やのれんの償却負担等が発生する可能性。 ・当社グループで蓄積したノウハウを積極的に活用し、事業推進への影響を軽減。・企業買収にあたっては、外部の専門機関と連携し、財務及び法務に関するデューデリジェンスを適切に実施。 海外事業 ・海外子会社は、事業展開をする国の法的規制を受け、今後法令の変更、新法令の制定又は解釈の変更等が生じた場合、海外子会社の事業が制限される可能性。・連結決算にあたり、海外子会社における収益及び資産等を円換算する際に、為替の状況によっては、円換算後の価値が影響を受ける可能性。 ・海外子会社と連携し、定期的に的確な情報収集を行い、法令の変更や制定等に対し適切に対応。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2025/05/30 15:19 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ALFA PMC及び株式会社Shiftallを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2025/05/30 15:19
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)流動資産 341,037 千円 固定資産 50,477 のれん 36,868 流動負債 △242,604
株式の取得により新たにリヴァイ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。2025/05/30 15:19
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 減損損失額 ─ 東京都港区 のれん 39,924千円
当社グループは、のれんについて連結会社ごとにグルーピングを行っております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/30 15:19
3.決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) (調整) のれんの償却額 1.14 1.42 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.58 0.42
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2027年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については従来の30.62%から31.52%となります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、顧客への財又はサービスの提供における当社及び連結子会社の役割が代理人に該当するため、純額で収益を認識することとしております。2025/05/30 15:19
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/30 15:19
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 14,421千円2025/05/30 15:19
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。