有価証券報告書-第28期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、のれんについては連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
のれんの回収可能価額については、使用価値を零として算出しております。
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
当社グループは以下のとおり減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額(千円) |
| ─ | 東京都千代田区 | のれん | 19,213 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、のれんについては連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
のれんの回収可能価額については、使用価値を零として算出しております。