有価証券報告書-第36期(2025/03/01-2026/02/28)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、のれんについて連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
のれんの回収可能価額については、使用価値をゼロとして算出しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、のれんについては連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないソフトウエア仮勘定及びのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
ソフトウエア仮勘定及びのれんの回収可能価額については、使用価値をゼロとして算出しております。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額 |
| - | 東京都港区 | のれん | 104,516千円 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、のれんについて連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
のれんの回収可能価額については、使用価値をゼロとして算出しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
当社グループは、以下のとおり減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額 |
| 事業用資産 | 東京都港区 | ソフトウエア仮勘定 | 30,843千円 |
| - | 東京都港区 | のれん | 43,266 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎とし、のれんについては連結会社ごとにグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
収益性の低下により回収可能性が認められないソフトウエア仮勘定及びのれんについて減損損失を認識し、特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
ソフトウエア仮勘定及びのれんの回収可能価額については、使用価値をゼロとして算出しております。