建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 6680万
- 2020年12月31日 +224.56%
- 2億1681万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち、「その他」は、建設仮勘定、長期前払費用及びソフトウエア等の合計であります。2021/03/30 15:49
2.土地及び建物の一部を賃借しており、年間賃借料は63,903千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、( )は臨時従業員の年間平均雇用人員を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2021/03/30 15:49
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 15:49
前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 建物及び構築物 166千円 336千円 その他(有形固定資産)建設仮勘定 -75,103 1857,994 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 有形固定資産の「当期増加額」のうち主なものは次の通りであります。2021/03/30 15:49
建物 西小山 142,604千円、京都岩本町 23,317千円、本社 3,300千円
構築物 西小山 12,132千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2021/03/30 15:49
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失額(千円) 株式会社ピーエイ本社等(東京都文京区) 事務所 建物附属設備 3,243
株式会社ピーエイ本社等について、事務所の移転による退去の意思決定により除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/30 15:49
主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/03/30 15:49
定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用
しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/30 15:49
主として定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。