大塚商会(4768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス&サポート事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 21億1900万
- 2014年3月31日 +70.17%
- 36億600万
- 2015年3月31日 -22.38%
- 27億9900万
- 2016年3月31日 +19.47%
- 33億4400万
- 2017年3月31日 +11.18%
- 37億1800万
- 2018年3月31日 -1.05%
- 36億7900万
- 2019年3月31日 +18.54%
- 43億6100万
- 2020年3月31日 -4.38%
- 41億7000万
- 2021年3月31日 +0.84%
- 42億500万
- 2022年3月31日 -23.02%
- 32億3700万
- 2023年3月31日 +29.04%
- 41億7700万
- 2024年3月31日 +18.43%
- 49億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンやパッケージソフトの売上高を伸ばし、売上高は1,754億30百万円(前年同期比10.8%増)となりました。2024/05/13 11:35
(サービス&サポート事業)
サプライ供給、ハード&ソフト保守、テレフォンサポート、アウトソーシングサービス等により導入システムや企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業では、オフィスサプライ通信販売事業「たのめーる」やサポート事業「たよれーる(*)」などストックビジネスに引き続き注力し、売上高は912億33百万円(前年同期比8.2%増)となりました。