大塚商会(4768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービス&サポート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 74億5500万
- 2014年9月30日 +7.36%
- 80億400万
- 2015年9月30日 -1.09%
- 79億1700万
- 2016年9月30日 +10.09%
- 87億1600万
- 2017年9月30日 +17.16%
- 102億1200万
- 2018年9月30日 +5.13%
- 107億3600万
- 2019年9月30日 +15.21%
- 123億6900万
- 2020年9月30日 -15.89%
- 104億300万
- 2021年9月30日 +1.64%
- 105億7400万
- 2022年9月30日 -6.33%
- 99億500万
- 2023年9月30日 +17.48%
- 116億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンサルティングからシステム設計・開発、搬入設置工事、ネットワーク構築まで最適なシステムを提供するシステムインテグレーション事業では、パソコンや複写機等の増加によるハードウエアの伸びに加え、「SMILEシリーズ(*1)」などパッケージソフトや受託ソフト等も順調に推移し、売上高は4,834億20百万円(前年同期比19.4%増)となりました。2023/11/13 11:41
(サービス&サポート事業)
サプライ供給、ハード&ソフト保守、テレフォンサポート、アウトソーシングサービス等により導入システムや企業活動をトータルにサポートするサービス&サポート事業では、オフィスサプライ通信販売事業「たのめーる」やサポート事業「たよれーる(*2)」などストックビジネスに引き続き注力し、売上高は2,566億37百万円(前年同期比8.1%増)となりました。