固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 636億4800万
- 2014年12月31日 +10.89%
- 705億8100万
個別
- 2013年12月31日
- 635億9100万
- 2014年12月31日 +2.87%
- 654億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額84,320百万円には、主として、全社資産85,570百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)及び親会社の管理部門に係る資産であります。2015/03/27 13:56
(3) その他の項目の減価償却費の調整額603百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額707百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車整備、保険等の事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,631百万円には、主として、各報告セグメントに配分していない全社費用△7,647百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額104,874百万円には、主として、全社資産104,924百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金、投資有価証券)及び親会社の管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額550百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額537百万円は、主に全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2015/03/27 13:56 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 同法律第3条第3項に定める再評価の方法2015/03/27 13:56
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき、奥行き価格補正等の合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月日 平成13年12月31日 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/03/27 13:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2015/03/27 13:56前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)建物及び構築物 ―百万円 289百万円 土地 ― 104 計 ― 393 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2015/03/27 13:56前連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)当連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)土地 ―百万円 56百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/03/27 13:56
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 48百万円 64百万円 有形固定資産その他 65 34 ソフトウエア 2 19 無形固定資産その他 50 ― 計 166 118 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/27 13:56
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/27 13:56
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) ソフトウエア開発費 1,407 1,263 固定資産未実現利益 299 297 その他 1,960 1,827
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 3,521百万円 2,969百万円 固定資産-繰延税金資産 1,394 1,338 流動負債-その他 △1 △1 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/27 13:56
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は3,055億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ259億24百万円増加しました。2015/03/27 13:56
流動資産は、「現金及び預金」などが増加したことにより2,349億31百万円と前連結会計年度末比189億91百万円増加しました。固定資産は、705億81百万円と前連結会計年度末比69億32百万円増加しました。
(負債の部) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/03/27 13:56
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法