4768 大塚商会

4768
2026/03/16
時価
1兆1175億円
PER 予
18.24倍
2009年以降
10.02-30.75倍
(2009-2025年)
PBR
2.83倍
2009年以降
0.96-4.5倍
(2009-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
15.5%
ROA 予
8.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/05/14 13:13
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上のような環境において当社グループは、「お客様の目線でソリューションを活かし、信頼に応える」を2019年度のスローガンに掲げ、引き続き地域主導の運営体制の下、それぞれの地域のお客様の特性やニーズに対応すべく関係強化を図ってきました。また2月には東京・大阪・名古屋にて「ITで開く、働き方改革。」をテーマに実践ソリューションフェア2019を開催し、「オフィスまるごと」の方針の下、当社グループが実践してきたオフィスで必要となる様々なソリューションを具体的に展示し、IT需要の喚起に努めました。特に2019年から2020年にかけては働き方改革や人手不足への対応、改元、消費税率改定、Windows7等のサポート終了などのイベントも多く、これらに対応したソリューションの展示がお客様の関心を引き、御来場社数・人数ともに前年増となりました。合わせて日々の提案活動においては、付加価値のあるソリューション提案を行うことで価格競争を避け収益性を損なわないよう努めました。なお、Windows7搭載機の更新や働き方改革への対応について大きなパソコン需要が見込まれることから、メーカーとのコミュニケーションを密にとり、調達に障害が生じないよう注意を払ってきました。これら様々な施策により、良好な市場の需要を捉えパソコンの販売台数は前年同期に比べ高い伸びとなりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,186億81百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
利益につきましては、売上総利益の伸びに比べて販売費及び一般管理費の伸びが抑えられたことにより営業利益146億48百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益150億87百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益100億42百万円(前年同期比24.5%増)となりました。
2019/05/14 13:13

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。