繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 68億9500万
- 2020年12月31日 +2.78%
- 70億8700万
個別
- 2019年12月31日
- 53億7100万
- 2020年12月31日 +4.49%
- 56億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 107 百万円 95 百万円 繰延税金負債合計 △2,575 △2,250 繰延税金資産の純額 5,371 5,612 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2021/03/26 13:06
新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、一部の保守サービスの売上等に影響が生じております。これらの影響は弱いながらも徐々に回復に向かうと予想されますが、翌事業年度末まで継続すると仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の経過により影響が変化した場合には、当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に係る会計上の見積り)2021/03/26 13:06
新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、一部の保守サービスの売上等に影響が生じております。これらの影響は弱いながらも徐々に回復に向かうと予想されますが、翌連結会計年度末まで継続すると仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期やその他の状況の経過により影響が変化した場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。