- 4768
- 2026/09/11
- 時価
- 1兆3406億円
- PER 予
- 20.61倍
- 2009年以降
- 10.02-30.75倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.23倍
- 2009年以降
- 0.96-4.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 15.68%
- ROA 予
- 7.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/10 13:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/10 13:03
(注)「SI関連商品」は、コンピューター、複写機、通信機器、ソフトウエア等の販売であります。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 490,101 205,030 695,132
「受託ソフト等」は、受託ソフトの開発、ネットワーク構築、搬入設置工事等の提供であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のような環境において当社グループは、「お客様に寄り添い、AIとセキュリティでお客様と共に成長する」を2026年度のスローガンに掲げ、お客様接点の強化に努めました。営業活動においては、営業プロセスをAIがサポートすることで営業生産性の向上とオフィスまるごとに向けたお客様対応力の向上に注力しました。その上で、当社自身がAIの活用を含めたDX推進により業務プロセス改革や生産性向上を実現してきた事例も踏まえて、ワークフローの見直しやセキュリティ対策など、業務のデジタル化や効率化に向けた提案を行いました。データ基盤を整備してAIを活用する「攻めのDX」、セキュリティ・ネットワークインフラ強化などの「守りのDX」、中堅・中小企業のお客様でも手軽にAIの価値を享受できる最新のAIソリューションによるオフィスまるごとに繋がる提案など、お客様のDX推進への取り組みを支援いたしました。2026/08/10 13:03
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、堅調な企業のIT投資需要を捉え、7,574億98百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益につきましては、販売費及び一般管理費は増加したものの売上総利益額の増加により、営業利益530億88百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益548億24百万円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益369億82百万円(前年同期比8.4%増)と増収増益となり、売上高及び各利益は中間連結会計期間として4年連続で過去最高となりました。
(システムインテグレーション事業) - #4 配当に関する注記(連結)
- (注) 1株当たり配当額には、売上高1兆円記念配当5円が含まれております。2026/08/10 13:03
2.基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後となるもの