- 4767
- 2026/08/26
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 11.17倍
- 2010年以降
- 6.27-49.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.9-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.29%
- ROE 予
- 13.38%
- ROA 予
- 9.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 3089万
- 2014年6月30日 -41.44%
- 1809万
個別
- 2013年6月30日
- 2733万
- 2014年6月30日 -43%
- 1558万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
であります。
のれんについては、5年間の均等償却を行っております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/09/26 13:42 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前期比5百万円増加の71百万円となりました。これは主に、電子計算機の購入によるものであります。2014/09/26 13:42
無形固定資産は、前期比12百万円減少の18百万円となりました。これは主に、減価償却によるものであります。
投資その他の資産は、前期比1億20百万円減少の11億39百万円となりました。これは主に、投資有価証券が31百万円増加しましたが、敷金及び保証金が71百万円、保険積立金が71百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
のれんについては、5年間の均等償却を行っております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/09/26 13:42