- 4767
- 2026/09/04
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 11.15倍
- 2010年以降
- 6.27-49.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.49倍
- 2010年以降
- 0.9-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 13.38%
- ROA 予
- 9.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/27 16:47
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 未払事業税 23,210 35,035 退職給付に係る負債 68,348 71,281 未払賞与 39,105 38,603
項目に含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前期比5億12百万円増加の37億2百万円となりました。これは主に、電子記録債務が77百万円減少しましたが、買掛金が3億66百万円、その他が1億38百万円増加したこと等によるものであります。2018/09/27 16:47
固定負債は、前期比36百万円増加の5億20百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が13百万円、退職給付に係る負債が9百万円、役員退職慰労引当金が8百万円増加したこと等によるものであります。
純資産は、前期比6億99百万円増加の88億32百万円となりました。これは主に、利益剰余金が6億23百万円、その他有価証券評価差額金が57百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支
給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/09/27 16:47 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2018/09/27 16:47
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る退職給付に係る負債の期首残高 215,182千円 退職給付費用 40,035千円 退職給付の支払額 △25,034千円 確定拠出年金に係る要拠出額 △10,077千円 退職給付に係る負債の期末残高 220,105千円