- 4767
- 2026/08/27
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 11.23倍
- 2010年以降
- 6.27-49.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.9-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE 予
- 13.38%
- ROA 予
- 9.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。2019/09/26 14:56 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前期比17百万円増加の1億2百万円となりました。これは主に、パソコンの購入等によるものであります。2019/09/26 14:56
無形固定資産は、前期比5百万円減少の16百万円となりました。これは主に、減価償却によるものであります。
投資その他の資産は、前期比1億64百万円減少の14億60百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が43百万円増加しましたが、投資有価証券が2億5百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2019/09/26 14:56
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~10年2019/09/26 14:56
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降
取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12~47年
工具、器具及び備品 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法であります。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/26 14:56