- 4767
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 11.32倍
- 2010年以降
- 6.27-49.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.9-2.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.23%
- ROE 予
- 13.38%
- ROA 予
- 9.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年6月30日
- 8662万
- 2020年6月30日 -7.36%
- 8024万
個別
- 2019年6月30日
- 4867万
- 2020年6月30日 -40.27%
- 2907万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 16:41
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の内訳前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 会員権評価損 16,033千円 16,033千円 繰延税金負債合計 △193,451 △205,759 繰延税金資産の純額 48,671 29,073 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/28 16:41
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれて前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 繰延税金資産 会員権評価損 16,033千円 16,033千円 繰延税金負債合計 △193,451 △205,759 繰延税金資産の純額 86,625 80,247 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/09/28 16:41
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業のマーケティング活動に大きなブレーキがかかり、案件の中止や延期が発生するなど当社を取り巻く市場環境に大きな影響を与えております。しかし、当社に及ぼす影響及び新型コロナウイルス感染症の収束時期を正確に予測することは現時点では困難であります。 そのため、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響は、2021年6月期の一定期間にわたり続くものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、2021年6月期の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業のマーケティング活動に大きなブレーキがかかり、案件の中止や延期が発生するなど当社を取り巻く市場環境に大きな影響を与えております。しかし、当社グループに及ぼす影響及び新型コロナウイルス感染症の収束時期を正確に予測することは現時点では困難であります。2020/09/28 16:41
そのため、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響は、2021年6月期の一定期間にわたり続くものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、2021年6月期の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。