四半期報告書-第41期第3四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
当社は以下の資産について21,540千円の減損損失を計上しました。
(1) 減損損失に至った経緯
計画の凍結により投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。
(2) 資産のグルーピングの方法
主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものについては、回収可能価額を零として評価しております。又、正味売却価額については売却予定価額を使用して算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日)
当社は以下の資産について5,396千円の減損損失を計上しました。
(1) 減損損失に至った経緯
当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を
認識いたしました。
(2) 資産のグルーピングの方法
主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものについては、回収可能価額を零として評価しております。又、正味売却価額については売却予定価額を使用して算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
当社は以下の資産について21,540千円の減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 | 東京都品川区 | ソフトウェア ソフトウェア仮勘定 | 21,540 |
(1) 減損損失に至った経緯
計画の凍結により投資額の回収が困難と見込まれたため、減損損失を認識いたしました。
(2) 資産のグルーピングの方法
主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものについては、回収可能価額を零として評価しております。又、正味売却価額については売却予定価額を使用して算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日)
当社は以下の資産について5,396千円の減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 事業用資産 | 東京都品川区 | ソフトウェア | 5,396 |
(1) 減損損失に至った経緯
当初想定した収益を見込めなくなったことなどにより投資の回収が困難と見込まれたため、減損損失を
認識いたしました。
(2) 資産のグルーピングの方法
主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(3) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものについては、回収可能価額を零として評価しております。又、正味売却価額については売却予定価額を使用して算定しております。