- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~42年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。2020/06/26 9:53 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
「工具、器具及び備品」 全社 OA機器等入替 11,817千円
「ソフトウエア」 アカウンティングサービス事業 業務システム等開発 124,798千円
「ソフトウエア」 ビジネスソリューション事業 販売用システム等開発 502,837千円
2020/06/26 9:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は41億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億30百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が1億17百万円、その他(流動資産)が81百万円増加した一方、現金及び預金が7億24百万円減少したことなどによるものです。
固定資産は47億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億38百万円増加しました。これは主にソフトウエアが3億87百万円、投資有価証券が71百万円、繰延税金資産が52百万円増加したことなどよるものです。
この結果、総資産は89億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円増加しました。
2020/06/26 9:53- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
2020/06/26 9:53- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
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