- 4771
- 2026/09/04
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 6.37-36.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.58倍
- 2010年以降
- 0.49-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 18.56%
- ROA 予
- 14.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億4530万
- 2022年3月31日 +52.85%
- 3億7494万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2118万
- 2022年3月31日 +103.6%
- 2億4673万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 38,546千円 34,470千円 繰延税金負債合計 △19,754 △13,667 繰延税金資産の純額 121,185 246,730 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な理由は、連結会社間内部利益消去に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 39,797千円 35,814千円 繰延税金負債合計 △19,754 △13,667 繰延税金資産の純額 245,309 374,944 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は54億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億42百万円増加しました。これは主に現金及び預金が7億83百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4億36百万円、有価証券が1億円増加したことなどによるものです。2022/06/29 11:06
固定資産は65億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億66百万円増加しました。これは主にソフトウエアが7億61百万円、繰延税金資産が1億29百万円増加したことなどよるものです。
この結果、総資産は120億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億8百万円増加しました。