無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 17億2762万
- 2022年3月31日 +47.05%
- 25億4052万
個別
- 2021年3月31日
- 20億1412万
- 2022年3月31日 +44.74%
- 29億1524万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社エフアンドエムネット株式会社のシステム開発事業、パソコン教室の本部運営及びFC指導事業等を含んでおります。2022/06/29 11:06
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社エフアンドエムネット株式会社のシステム開発事業、パソコン教室の本部運営及びFC指導事業等を含んでおります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2022/06/29 11:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当社の商品は月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、連結子会社の仕掛品は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、貯蔵品は当社及び連結子会社とも最終仕入原価法による原価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/06/29 11:06建物及び構築物 3~42年 工具、器具及び備品 2~15年 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/29 11:06
投資活動の結果、使用した資金は17億円(同29.5%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出1億78百万円、無形固定資産の取得による支出14億6百万円、投資有価証券の取得による支出2億13百万円などがあったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/29 11:06
ビジネスソリュ-ション事業に属する「企業・士業向けITソリューションの提供」(オフィスステーション事業)において、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について使用価値をもって検討を行いましたが、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額(2,317,442千円)を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 無形固定資産 1,530,336 2,317,442
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 11:06
ビジネスソリュ-ション事業に属する「企業・士業向けITソリューションの提供」(オフィスステーション事業)において、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について使用価値をもって検討を行いましたが、事業計画に基づく割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの固定資産の帳簿価額(1,918,715千円)を超えると判断したため、減損損失は計上しておりません。(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 無形固定資産 1,226,257 1,918,715
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券
① 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
② その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2022/06/29 11:06