- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/11/08 15:00- #2 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失250,834千円及び親会社株主に帰属する当期純損失283,027千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて52.0%減少し、215,034千円となり、営業損失143,215千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失159,862千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。
2019/11/08 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
本
日本セグメントでは、2019年3月に「Arcane(アーケイン)」日本語版のサービス提供が終了したこと、及び、「FOX-Flame Of Xenocide-(フォックス)」については、Android及びiOS向けのサービス提供を2019年7月に終了し、合同会社DMM GAMESが運営するPCオンラインゲームのプラットフォームであるDMM GAMESにおいて2019年7月よりサービス提供を開始いたしましたが、十分な収益貢献ができなかったことから前年同期と比較し売上高(内部取引を含む)が減少いたしました。なお、「FOX-Flame Of Xenocide-(フォックス)」のDMM GAMESでのサービス提供については、ユーザー数の減少により2019年11月に終了することといたしました。
費用面では、株式報酬費用等の増加があった一方で、「Arcane(アーケイン)」日本語版に係る運営費用等の減少により販売費及び一般管理費が減少いたしました。
2019/11/08 15:00- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、前連結会計年度において営業損失250,834千円及び親会社株主に帰属する当期純損失283,027千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて52.0%減少し、215,034千円となり、営業損失143,215千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失159,862千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは、当該状況を早期に解消又は改善すべく、以下の対応策を実施してまいります。
2019/11/08 15:00- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失250,834千円及び親会社株主に帰属する当期純損失283,027千円を計上しております。また、当第2四半期連結累計期間において売上高が前年同四半期に比べて52.0%減少し、215,034千円となり、営業損失143,215千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失159,862千円を計上しております。現在の低迷した売上状況が継続すれば営業損失が継続し資金繰りに懸念が生じる可能性があります。当該状況等により継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該状況を早期に解消又は改善すべく対応策に取り組んでおりますが、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。なお、継続企業の前提に関する事項及びその対応策に関しましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (6)継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載しております。2019/11/08 15:00