営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2293万
- 2015年12月31日
- -3億8126万
個別
- 2014年12月31日
- -1億806万
- 2015年12月31日 -269.51%
- -3億9930万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 上記活動に加え、これまでの試行錯誤の集大成として、代表取締役社長の青野が当社グループの組織についての考え方をまとめた書籍である『チームのことだけ、考えた。』(株式会社ダイヤモンド社)を出版いたしました。2016/03/25 13:39
このような状況下において、当連結会計年度の連結業績につきましては、自社クラウド基盤「cybozu.com」上で提供するクラウドサービスの売上が引き続き積み上がり、連結売上高は7,013百万円(前期比17.6%増)となりました。このうち、クラウド関連事業の売上高は2,714百万円(前期比61.0%増)※となっております。利益項目につきましては、従業員数の増加等による人件費の増加や広告宣伝活動への積極投資、東京オフィスの移転等によって費用が前連結会計年度に比べ増加したため、営業損失が381百万円、経常損失は338百万円となりました。また、特別利益に事務所移転に伴う支度金を計上したこと等から、当期純損失は217百万円となりました。
※クラウド関連事業の売上高につきましては、日本と海外で集計方法が異なることなどから、会計上の売上高とは一致しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益及び経常利益2016/03/25 13:39
従業員数の増加等による人件費の増加や広告宣伝活動への積極投資、東京オフィスの移転等によって費用が前連結会計年度に比べ増加したため、営業損失が381百万円、経常損失は338百万円となりました。
③当期純利益