純資産
連結
- 2019年12月31日
- 39億9100万
- 2020年12月31日 +60.49%
- 64億500万
- 2021年12月31日 -0.53%
- 63億7100万
個別
- 2019年12月31日
- 31億6800万
- 2020年12月31日 +75.85%
- 55億7100万
- 2021年12月31日 -8.74%
- 50億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(a)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(b)その他有価証券
時価のある有価証券
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のない有価証券
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② たな卸資産
仕掛品
主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 12:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/03/25 12:02
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
資産合計につきましては、主に短期借入の実施により現金及び預金が849百万円増加したことや売上増加により受取手形及び売掛金が424百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,802百万円増加し、14,037百万円となりました。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 対前年同期比(増減額) 負債合計 5,829百万円 7,665百万円 1,836百万円 純資産合計 6,405百万円 6,371百万円 △34百万円
負債合計につきましては、課税所得の減少に伴い未払法人税等が725百万円減少したものの、借入の実施により短期借入金が2,200百万円増加したこと等から前連結会計年度末に比べ1,836百万円増加し、7,665百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/03/25 12:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/03/25 12:02
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/25 12:02
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 139円63銭 138円88銭 1株当たり当期純利益金額 31円30銭 12円03銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。