営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 9億41万
- 2024年9月30日 +55.94%
- 14億408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△786,154千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。2024/11/08 15:37
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△920,340千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間につきましては、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)においては各種案件が順調に推移したことに加え、子会社化したJCSが寄与しました。また、パーキングシステム事業において当初は第3四半期以降に予定していた自治体駐輪場の機器入替や、駅前再開発に伴う駐輪機器の販売や施工を受注いたしました。利益面におきましては、賃上げの実施や、業容拡大に伴う福岡オフィスの移転により費用が増加したものの、両事業における増収の効果や、価格改定が進んだことなどから、前年同期比で増収増益となりました。2024/11/08 15:37
以上により、当中間連結会計期間の売上高は、14,759百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益1,404百万円 (前年同期比55.9%増)、経常利益1,426百万円(前年同期比57.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益960百万円(前年同期比59.9%増)となりました。
当中間連結会計期間におけるセグメント別の業績は、次のとおりです。