4783 NCD

有報資料
28項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第53期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/02/09 13:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
28項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額(注)2四半期連結損益計算書計上額(注)3
システム
開発事業
サポート&
サービス事業
パーキング
システム事業
売上高
外部顧客への売上高4,150,1173,235,0793,722,23011,107,42716,64111,124,06911,124,069
セグメント間の内部売上高又は振替高
4,150,1173,235,0793,722,23011,107,42716,64111,124,06911,124,069
セグメント利益又
は損失(△)
260,32395,945502,533858,801△10,122848,679△648,856199,822

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△648,856千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額(注)2四半期連結損益計算書計上額(注)3
システム
開発事業
サポート&
サービス事業
パーキング
システム事業
売上高
外部顧客への売上高4,113,7163,379,0314,491,40811,984,15717,61412,001,77112,001,771
セグメント間の内部売上高又は振替高644644△644
4,113,7163,379,0314,491,40811,984,15718,25812,002,415△64412,001,771
セグメント利益又
は損失(△)
350,470183,850811,0861,345,407△69,4971,275,910△641,708634,202

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△641,708千円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、親会社に係る一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。