有価証券報告書-第52期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,956百万円は、セグメント間取引消去△8百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△2,948百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額17,144百万円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去等△414百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産17,558百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額572百万円は、各報告セグメントに帰属しない資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額524百万円は、主に全社資産(建物及び土地、ソフトウェア等)の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(1)セグメント利益の調整額△2,956百万円は、セグメント間取引消去△8百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△2,948百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額17,144百万円は、本社管理部門に対する債権の相殺消去等△414百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産17,558百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額572百万円は、各報告セグメントに帰属しない資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額524百万円は、主に全社資産(建物及び土地、ソフトウェア等)の取得によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。