売上高
連結
- 2012年12月31日
- 4億9779万
- 2013年12月31日 +379.25%
- 23億8570万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/03/20 16:51
(注)当社は、平成25年12月1日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、累計期間における1株当たり四半期(当期)純利益金額及び会計期間における1株当たり四半期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,470,161 9,331,714 13,981,332 18,923,552 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 217,034 390,803 487,467 601,900 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 事業になります。2014/03/20 16:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
会社の名称
株式会社サイトワン
株式会社ウェブツー
その他6社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/20 16:51 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。なお、当社グループにおいては、資産を各事業セグメントに配分しておりません。2014/03/20 16:51 - #5 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、「すべての人にインターネット」という企業理念のもと、インターネット関連広告事業におけるナンバーワンを目指し、販売力と商品開発力の強化と、今後の成長基盤作りに注力して参りました。2014/03/20 16:51
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は18,923,552千円(前連結会計年度比23.1%増)、営業利益は659,733千円(前連結会計年度比20.8%増)、経常利益は653,933千円(前連結会計年度比14.5%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における当期純利益は180,675千円(前連結会計年度比49.5%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/03/20 16:51
当連結会計年度における売上高は18,923,552千円(前年同期は15,368,632千円)となりました。平成25年3月5日に子会社化したしたJWord株式会社の寄与もあり、インターネット広告市場の拡大を背景にメディア開発事業は堅調に拡大し、売上高は3,554,920千円増加いたしました。
②営業利益