- 4784
- 2026/10/16
- 時価
- 1538億円
- PER 予
- 26.04倍
- 2009年以降
- 赤字-185.48倍
(2009-2025年) - PBR
- 4.55倍
- 2009年以降
- 0.34-73.65倍
(2009-2025年) - 配当
- 4.01%
- ROE 予
- 17.47%
- ROA 予
- 7.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/03/22 13:38
前事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 賞与引当金繰入額 6,093 11,177 役員賞与引当金繰入額 ― 12,106 減価償却費 112,413 36,168 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2021/03/22 13:38 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/03/22 13:38
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 6,093 11,177 6,093 11,177 役員賞与引当金 ― 12,106 ― 12,106 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/03/22 13:38
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「役員賞与引当金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映するため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示していた0.9%は、「役員賞与引当金」0.9%、「その他」0.0%として組替えております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少のリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(6) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
① 消費税等の会計処理
消費税等及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
② 連結納税制度の適用
当社及び一部の連結子会社は、連結納税制度を適用しております。2021/03/22 13:38 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2021/03/22 13:38